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「女神(テミス)の教室~リーガル青春白書~」第8話あらすじネタバレ感想!司法試験の結果と藍井それぞれの人生の選択は?

【アイキャッチ】女神(テミス)の教室第8話あらすじネタバレ感想
カノン
カノン

こんにちわ!

管理人のカノンです♪

 

2023年1月9日から放送が始まった、北川景子さんが初主演を務める月9ドラマ「女神(テミス)の教室~リーガル青春白書~」!このドラマはロースクール(法科大学院)を舞台にして、主人公・柊木雫と彼女を取り巻く人物たちが価値観をぶつけあいながら、お互い成長していく様子を描くリーガル青春群像劇です!
さまざまな要素が盛り込まれいる「リーガル×ヒューマン×サスペンス」作品ということで、「法」を学ぶだけではない点がみどころ!
主人公であり、人間味あふれる教員・柊木雫に北川景子さん、彼女とは正反対で、合理的で人間味のない教員・藍井仁には山田裕貴さん、彼らを中心に生徒たちは若手実力俳優たちが名をそろえています。
ロースクールのリアルな日常と、教師と学生たちの成長を描くリーガル青春群像劇!
遂に迎えた司法試験!生徒たちの結果も気になりますが、藍井仁(山田裕貴)に引き抜きの話が浮上。
さらには風見の事件が動きを見せます!
最終章に突入した第8話のあらすじネタバレ感想を早速お送りします♪

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女神(テミス)の教室~リーガル青春白書~】第8話あらすじネタバレ


出典<女神(テミス)の教室公式インスタグラム

出典<フジテレビ公式YouTubeより>

司法試験を受けた照井雪乃(南沙良)の合格発表当日、柊木雫(北川景子)が青南ローのテミス像に祈る中、真中信太郎(高橋文哉)、桐矢純平(前田旺志郎)、水沢拓磨(前田拳太郎)、天野向日葵(河村花)たちは我が事のように雪乃のもとへ駆けつける。5人が見守る中、ついに合格者が発表されて…。

そんな中柊木は、里崎健一郎(小堺一機)からある頼み事をされる。藍井仁(山田裕貴)が、司法試験合格に強みをもつ予備校に引き抜かれようとしているかどうかを探って欲しいと言うのだ。早速柊木は藍井に探りを入れるも、藍井は青南ローにいるのは報酬のためだとそっけない。さらに藍井は、勤労は国民の義務で柊木のように“良い法律家を育てたい”など夢や目標がある方が珍しいとまで吐き捨てる。

一方、真中は新社会人になった妹の美羽(山口まゆ)が一度のミスで仕事を干されてしまい、気力を失いそうになっていることを悩んでいた。真中から話を聞いた柊木は、もう一度美羽と話し合ってみた方が良いとアドバイスをする。

藍井の動向を探っていた柊木は、予備校の引き抜きに関して守宮清正(及川光博)にも相談を持ちかける。事情を聞いた守宮は、藍井と一席設けることに。柊木も守宮に頼まれて同席することになるが、待ち合わせた店に守宮は一行に現れない。仕方なく藍井と話し始める柊木だったが、仕事に対する考え方は相変わらず平行線をたどってしまい…。
引用元<フジテレビ:女神(テミス)の教室公式

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「女神の教室〜リーガル青春白書〜」第8話では、藍井仁(山田裕貴)先生の引き抜きが取りざたされます。

藍井先生と同じ考えを持つ加藤予備校の担当者が接触してきます。

また、柊木雫(北川景子)先生の実務演習クラスでは、真中信太郎(高橋文哉)の妹・美羽(山口まゆ)のケースを課題に取り上げられます。

実は、美羽は会社で・・・。

司法試験の結果を目にして、照井雪乃(南沙良)、そして実務演習クラスのメンバーは・・・。

※ここから先はネタバレ有のあらすじです!

司法試験の結果

司法試験合格発表当日。照井雪乃(南沙良)のもとに4人が駆けつけます。そして合格者番号が発表され、自分の番号を探す照井。しかし、彼女の番号はなく、不合格と言う結果にショックを受けます。

青南大学法科大学院(通称;青南ロー)では、合格者から続々と電話が入ります。合格者が8名になり、教務主任の里崎健一郎(小堺一機)先生たちは盛り上がっていました。

そのすべてが藍井ゼミの生徒たちです。しかし、柊木先生には、不合格との連絡が照井から入って来ます。

青南ローの危機

合格、不合格でアワアワしている職員室ですが、事務員から藍井先生に電話が来ていると伝えられます。その事務員が口にした言葉で、他の予備校からの電話と知った里崎先生はオロオロし始めます。

なぜなら、司法試験合格者数はすべて藍井先生のおかげであり、彼が引き抜きにあって、青南ローから姿を消すことになると、以前の暗黒時代(司法試験合格者ゼロ)に逆戻りしてしまうからです。しかも、文科省からの援助もなくなり、青南ローが窮地におちいります。

柊木先生は藍井先生のもとを訪れます。そして引き抜きの件について触れます。しかし、藍井先生は「自分は報酬で働いている、生徒たちが自分を慕おうが関係ない」とバッサリ切り捨てるのでした。

逆に柊木先生のように「良い法律家を育てたい」というような夢を持って働いている人の方が珍しいとまで言われてしまいます。その後、藍井先生は加藤予備校のスタッフと会うことに。

真中の妹・美羽の失望

青南ローでは、4人が照井を待っていましたが、なかなか来ないので少々心配していました。そんな折、真中信太郎(高橋文哉)にメッセージが入って来ます。これを見た真中はあわてて、帰って行きます。

翌日、照井は欠席。さらに真中の様子もおかしいのです。実は彼の妹・美羽(山口まゆ)が問題を抱えていたのです。

その問題とは!会社で1つミスをしてしまい、それがきっかけで能力が低いと言うレッテルを貼られてしまいました。すると何のやりがいもないような仕事ばかりしか、させてもらえなくなったのです。

これでは給料をもらっても、何のために会社に行っているのか?意義を見出せなくて、働く気力を亡くしていました。柊木先生は真中に、話をよく聞いてあげるようアドバイスします。

照井、復活!

ついてこられないヤツは切り捨てるしかないという考えの藍井先生に対して、柊木先生は生徒たちを救うことを常に考えています。

試験不合格となりショックで沈んでいる照井に、またやる気を取り戻してもらう、アイデアが浮かんできました。照井の力になりたいと思っている4人、さらに藍井先生まで、柊木先生のアイデアに協力します。

照井のアパート前で彼女を待ち伏せしていた桐矢純平(前田旺志郎)は、歩きながら数字を見つけるたびに、その数字の憲法の条文について問うのでした。しばらく歩くと今度は桐矢に変わって水沢拓磨(前田拳太郎)、真中、天野向日葵(河村花)へとバトンが渡されます。

そしてたどり着いたのは青南ロー。その校門で待っていたのは藍井先生でした。藍井も4人と同様の問題を出題しながら、構内へ。そして最後には柊木先生が現れます。

照井のアパートから青南ローマで約10キロもあるのに、あっという間に歩いてしまったでしょと訊きます。

そして、自分が理想としているよりも遅いかもしれないけれど、照井は確実に前に進んでいる、努力しているうちに確実にゴールにたどり着けると諭すのでした。同期の4人も「司法試験はただの通過点」と。照井の心には光が差します。

私には到底できない

藍井先生が、照井を復活させたゲームのことを、くだらないと発言すると、柊木先生は、くだらないのがいい、1人ではできないけれど5人でできる、すなわち仲間と一緒に頑張れるのがいいのだと話します。

先ほどの、くだらない発言に藍井先生は付け加えます。「くだらないゲームですが、照井は戻って来た、私には到底できない」と言い残し、講義に向かいます。

藍井先生が去った後、柊木先生はあるものを目にしてしまいます。それは、藍井先生を引き抜こうとしている加藤予備校のパンフレットでした。

藍井先生のあきらめ

柊木先生は、現実味を帯びた、藍井先生の引き抜きの話を守宮清正(及川光博)学院長に話します。彼も、藍井先生を何としても引き止めなければと思っていました。そして守宮学院長は一席をもうけることに。

しかし、これは守宮学院長の策略。自分はその席に行かず、柊木先生に藍井先生引き留めを託すのでした。席に座った2人は話し始めます。藍井先生の過去を聞いているうちに、考え方が分かったのです。

藍井先生は、期待すること、一喜一憂することはすでに捨てていたのです。そして、大概のことは予測でき、人生とはつまらないものだと藍井先生は感じていたことが分かったのです。

柊木先生の課題が

実務演習の授業で柊木先生が課題にしたのは、真中の妹・美羽の件でした。この課題を読んだ5人の意見は割れます。途中で、向日葵が、この案件は、真中の妹がベースだと気づきます。美羽にとってどうするのがいいのか?考えて欲しいと柊木は生徒たちに促します。

妹は会社にいる意味を見出せず、会社にも意見せず、このままドロップアウトしようと思っている、との真中が発言。そのうち、「やりがいが欲しかったのではないか?」という意見が出てきます。

すると、柊木先生は「働くのは国民の義務だが、その前に権利がある」と加勢します。「夢や目標がなくても生きていける、でも働く権利があることを忘れないで欲しい」と。

すると一気に教室は、美羽は働く権利を奪われた、権利を主張すべきと言う意見に傾きます。真中はみんなの意見を聞いて、美羽ときちんと話し合う勇気を得ました。そして藍井先生は生徒たちの目がみるみるうちに輝いて行くのを目の当たりにして、驚きの表情になります。

守宮学院長のねらい

守宮学院長会い、藍井先生は話をします。生徒たちのモチベーションが格段と上がっていることを藍井先生は伝えます。これこそ、守宮学院長の狙いなのです。

司法試験のその先を見ること、ただ知識を詰め込んだだけでは、いつかは行き詰る、だから人間性も兼ね備えた法律家が必要と。知識の藍井先生、人間性の柊木先生にタッグを組ませたのは、こういうことだったのです。

藍井先生の決断

その後、藍井先生は加藤予備校の担当者と会います。そして引き抜きの話を断ります。担当者は、「レベルの低い生徒たちを教えて、やりがいがあるのか」と食い下がります。

藍井先生は「自分とは全く違う同僚がいる、飽きずに済む」と言って、口元を緩ませるのでした。こうして藍井先生は、青南ローに留まる決意をします。

山を越えて

実務演習クラスの5人も将来の進路に前向きになりました。

一方、加藤予備校のパンフをごみ箱に捨てようとする藍井先生は、あるものを目にします。それは「津山邦彦(安井順平)」の名前です。加藤予備校のパンフに載っていたのです。

それから、風見颯(尾上松也)刑事にも問題が発生します。業務外で問題を起こし、停職処分になってしまったのです。このことを、柊木先生の同期の横溝太一(宮野真守)検察官が柊木先生に伝え・・・。

女神(テミス)の教室~リーガル青春白書~】第8話の感想・口コミ・評価まとめ


出典<女神(テミス)の教室公式インスタグラム

ここでは「女神(テミス)の教室」第8話を実際に視聴した方の感想をご紹介していきます!

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<blockquote class=”twitter-tweet”><p lang=”ja” dir=”ltr”><a href=”https://twitter.com/hashtag/%E5%A5%B3%E7%A5%9E%E3%81%AE%E6%95%99%E5%AE%A4?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw”>#女神の教室</a> 碧井先生が柊木先生につられて人間臭くなってきたのも面白いし、 <a href=”https://twitter.com/hashtag/%E3%81%A9%E3%81%86%E3%81%99%E3%82%8B%E5%AE%B6%E5%BA%B7?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw”>#どうする家康</a> 平八郎殿の可愛いとこ沢山あってときめいた 🤦🏻‍♀️💞</p>&mdash; ran (@9905xx1005) <a href=”https://twitter.com/9905xx1005/status/1630215391879532546?ref_src=twsrc%5Etfw”>February 27, 2023</a></blockquote> <script async src=”https://platform.twitter.com/widgets.js” charset=”utf-8″></script>

<blockquote class=”twitter-tweet”><p lang=”ja” dir=”ltr”>パワハラについての議論<br>わかりすぎて胃痛くなる<br>藍井先生がデレる回数増えて<br>よき回でした<a href=”https://twitter.com/hashtag/%E5%A5%B3%E7%A5%9E%E3%81%AE%E6%95%99%E5%AE%A4?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw”>#女神の教室</a></p>&mdash; 柚木 (@kei_5mie17790) <a href=”https://twitter.com/kei_5mie17790/status/1630213171297521667?ref_src=twsrc%5Etfw”>February 27, 2023</a></blockquote> <script async src=”https://platform.twitter.com/widgets.js” charset=”utf-8″></script>

藍井先生の変化に注目している方が多いようです。私もそうですケド♪

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<blockquote class=”twitter-tweet”><p lang=”ja” dir=”ltr”>「憲法第27条 すべて国民は働く権利を有し 義務を負う。」「働く義務の前に 働く権利がある。」<br>働くことで得られることがたくさんある、働く権利があることを大切にしていきたい。<a href=”https://twitter.com/hashtag/%E5%A5%B3%E7%A5%9E%E3%81%AE%E6%95%99%E5%AE%A4?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw”>#女神の教室</a></p>&mdash; チコリ@キャリアコンサルタント (@chikori38295658) <a href=”https://twitter.com/chikori38295658/status/1630210159376211970?ref_src=twsrc%5Etfw”>February 27, 2023</a></blockquote> <script async src=”https://platform.twitter.com/widgets.js” charset=”utf-8″></script>

考えさせられた回でしたね、柊木先生に言葉に!

女神(テミス)の教室~リーガル青春白書~】第9話の内容と今後の展開は?

出典<フジテレビ公式YouTubeより>

柊木雫(北川景子)は、刑事の風見颯(尾上松也)が停職処分になったと聞いて電話をかける。風見は塾講師の松下隼人(渡部秀)を見張っていたところ、女子生徒をストーカーしていると勘違いされ通報されてしまったという。松下はかつて女子生徒へのわいせつ行為で訴えられたが、裁判中に被害者が自殺したこともあり証拠不十分で無罪判決に。納得のいかない風見は裁判の正当性を考察して欲しいと、かねてより柊木に頼んでいた。

風見が停職処分を受けたことは、照井雪乃(南沙良)、真中信太郎(高橋文哉)、桐矢純平(前田旺志郎)、水沢拓磨(前田挙太郎)、天野向日葵(河村花)ら学生たちの耳にも入り、柊木のもとへ駆けつけた。柊木は風見がストーカーと誤解されただけだと説明。そこで雪乃や真中たちは、松下の裁判を検討することに。停職になってまで判決の出た事件を追い続ける風見を心配する柊木は、守宮清正(及川光博)にも風見がなぜ執着しているのかを相談。柊木たちへの嫌がらせを止めた津山邦彦(安井順平)に放った風見の言葉も気になっていた。2人の話を聞いていた藍井仁(山田裕貴)も、風見の行動に気になることがあるようで…。

ある日、柊木と藍井は松下の件について話すため風見と会うことに。無罪判決に間違いはないと切り出す柊木に藍井も同意するが、風見は松下を野放しに出来ないとかたくなだ。そんな風見に藍井はわけを尋ねると、風見は自身に起きた出来事を話し出す――。
引用元<フジテレビ:女神(テミス)の教室公式

停職処分となった風見颯(尾上松也)刑事。実は女生徒へのわいせつ行為で訴えられていた、塾講師の松下隼人(渡部秀)を見張っていたところ、女生徒にストーカーと間違えられてしまったのです。

松下は、裁判に訴えられていましたが、被害者である女生徒が裁判中に自殺、証拠も不十分だったため、無罪判決になっていました。

この判決に納得がいかず、風見刑事は柊木雫(北川景子)先生に、以前から正当性を考察して欲しいと依頼していました。柊木先生の実務演習クラスの5人も、この松下の裁判を検討することにします。

風見刑事を心配する柊木先生は、守宮学院長に相談。津山邦彦(安井順平)の言葉も気になっていました。そんな2人の会話を聞いた藍井仁(山田裕貴)先生も、風見刑事の行動に気になる点があり・・・。

柊木先生は、藍井先生とともに風見刑事に会いに行き、彼と話す機会を持ちます。松下事件に関して、風見刑事は自身におこった出来事を語り出します。

女神(テミス)の教室~リーガル青春白書~】第8話あらすじネタバレ感想まとめ

カノン
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それではまとめます!

この記事では『「女神(テミス)の教室~リーガル青春白書~」第8話のあらすじとネタバレ感想!司法試験の結果と藍井それぞれの人生の選択は?』と題して、お送りいたしました!

何と言っても、藍井先生の変化がとても印象に残りました。最初から、何事も受け付けない雰囲気がありましたが、とうとう柊木先生を認め、人間らしい面を見せるようになってくれましたね。とてもうれしいです♪

「照井は戻って来た、私には到底できない」と言って、柊木先生を遠回しにほめるところ、「自分とは全く違う同僚がいる、飽きずに済む」と言って、口元を緩ませ、予備校への引き抜きをビシッと拒否するところなんて、名シーンですね♪

柊木先生と実務演習クラスの生徒たち5人のラポールが作られ、徐々に藍井先生も近づいてきた感じが、いい意味で胸をざわつかせます。藍井先生の変化もそうですが、生徒たち5人がどんどん成長していく姿が見られて、うれしくなります♪

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カノン
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最後までお読みいただきありがとうございました!

コメント

カノン

初めまして、管理人のカノンです。東京都出身、やんちゃ盛りな娘が一人、子育て奮闘中のパート主婦です。好きなものは映画にディズニー、可愛いもの全般、ハンドメイド、写真撮影とアルバム作り。節約と家計資金の為にポイ活もしています。いつか家族と世界旅行に行くことが夢です。

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